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2010年5月6日 |
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渋谷高雄の大百科実践セミナー 情報追加 |
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渋谷高雄の大百科 リンク追加 |
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2009年1月28日 |
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トップ・セミナーページにトップトレーダーズ実践セミナーの情報を追加 |
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2008年12月11日 |
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セミナー情報ページに、
空売りセミナーDVDの詳細情報 追加 |
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2008年12月9日 |
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トップページに、
TOP TORADERS紹介 追加
空売りセミナーDVD 情報追加
トップトレーダー育成プログラム 情報追加
会員制サービス紹介 追加 |
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2008年8月01日 |
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会員サイトTOP TRADERSサイトオープン |
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2008年3月17日 |
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セミナープレゼント開始 |
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| 納税関係書類 |
| 21年度確定申告書1 |
21年度確定申告書2 |
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| 20年度確定申告書1 |
20年度確定申告書2 |
20年度納税証明書 |
20年度課税証明書 |
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| 19年度税領収証書 |
19年度納税証明書 |
19年度確定申告書 |
19年度税金領収証書 |
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| 18年度確定申告書 |
18年度税金領収証書 |
19年度通帳 |
19年度納税通知書 |
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質問 A 収入金額と所得金額が同じというのは?
渋谷が使っているのは3つのネット証券会社のそれぞれ一般口座です。
(ただし、2008年12月途中より特定口座に移行)
また取引の大部分が信用取引です。
一般口座信用の場合、「実現損益」というコマンドから、手数料や日歩などを計算に 入れた損益結果=所得金額は簡単に表示されますが、収入金額にそこまでの機能はついておりません。
税務署の見解では、重要なのは所得であるから、決済明細を添付すれば収入金額は未記入でも構わない。 大事なのは所得であって収入でなく、取引量が多いと収入を出すのが大変であること、 また機械で入力する場合は収入金額を入れないと先にすすめないから、 便宜的に所得金額と同じ金額を収入金額に入れてよい。ただし明細は自宅で7年間の保存が義務。
このように、証券会社で損益計算後のデータがあるのなら、上記の方法でよいそうです。
これは信用取引には、さまざまな取得費用があるので、わざわざ収入金額としてこれらをしっかり計算していくと、 逆に計算が合わなくなったりするから、信用取引に関しては、損益が年間で表示される機能がついているのであれば、 その損益をただ単に「譲渡による収入金額」にプラスしてしまえばよいそうです。
税務署の職員さんに聞いたら、こういうイレギュラーなケースでは、国税のHPには正式な見解が ないそうですが、下記のHPに紹介されています。
http://www.kabukokabumi.com/mt/archives/2007/03/part2_6.html
質問 B 芸能人のように、後から修正申告ができるのでは?
修正申告の期限は、申告翌年の3月15日までですので、その期限経過後に追加で取得して掲示しています。
また渋谷の場合、講義中にその場で彼のネット証券のHPにアクセスして、 直近の取引明細を省略なしでお見せしながら、トレードで気をつけなければならない点を解説しています。
実際に株式投資で継続的に利益を出し続けるというのは大変な作業の繰り返しなので、
私たちも当会の運営には限界があります。
ですが、ねつ造や架空ではなく、本当に利益を継続的に出している人に教えてもらいたいという需要はあると予想し、運営を開始したものです。
質問を頂いた方々というのは、株で儲かっている人が投資教育業という面倒なことをするはずがない、
だからこれらの取引明細や納税書類も怪しいのでは? ということのようでしたが・・・
これら納税書類は公文書ですので、偽造したら犯罪です。
各書類の「通知書番号」に、ボカシをあえて入れておきませんので、
偽造と思う方はどうぞ遠慮なく税務署や検察、地検などに告発してください。
検察が税務署に照会すれば、すぐに分かることです。
偽造ならば、渋谷は公文書偽造で逮捕されるでしょう。
このように、掲示しているこれらの書類は偽造したら犯罪となる公的書類です。
人と会う、本が書ける、人を雇用できるなど、株式トレード以外に充実したものが得られることや、うその投資実績をねつ造して広告宣伝をしている詐欺師どもに対する牽制のため、個人投資家の目を少しでも覚醒させることを目的とし、苦労の末にトレードで成績を上げている真面目な個人投資家達にとって、うそをでっち上げて商売に走る醜類には、腸が煮えくりかえる思いでしょう。このような醜悪な外道をあぶり出す。
その執念により、公的書類による成績証明を成功させたかったのであります。
2009年11月追記
上記行為が横行している現状であるが、証券取引等監視委員会や金融庁は野放しにしているわけでもなさそうで、下記のように架空投資家の撲滅に動き出しているようである。
ここに興味深い記事を引用しておく。
===============
F出版株式会社に対する検査結果に基づく勧告について
平成21年9月18日
証券取引等監視委員会
--------------------------------------------------------------------------------
1.勧告の内容
関東財務局長がF出版株式会社(東京都新宿区、代表取締役 某、資本金50百万円、役職員30名)を
検査した結果、
下記のとおり、当該金融商品取引業者に係る法令違反の事実が認められたので、
本日、証券取引等監視委員会は、内閣総理大臣及び金融庁長官に対して、
金融庁設置法第20条第1項の規定に基づき、行政処分を行うよう勧告した。
2.事実関係
○ 著しく事実に相違する表示のある広告を行う行為
F出版株式会社(以下「当社」という。)は、投資助言業の顧客獲得を目的とし、
次のような内容の広告を行った。
(1) 当社は、当社社員をモデルとした投資家A氏という架空の人物を創作し、平成20年2月8日及び同月
15日、当社の配信している無料メールマガジンに、「『ミスター・ストップ高』と異名をとった投資家A氏。
A氏が推奨した新興株は、7割がストップ高をマーク。」などと記載し、多数の者に配信した。
(2) 平成20年4月1日から同21年4月8日までの間、当社ホームページに「ストップ高率7割を誇る株式情報をご提供します。」と表示した。
しかしながら、当社が本件広告を行う以前の助言実績を検証したところ、買付助言を行った銘柄でストップ高となったものの割合は、7割を大きく下回っており、当社は、投資助言業務の実績に関する事項について、著しく事実に相違する表示を行っていた。
また、当社社長もストップ高となった銘柄の割合が7割というはずがなく、これらの表示は事実に相違することを認識しながらも、当社は顧客獲得を目的に意図的に行っていたものである。
当社が行った上記行為は、金融商品取引法第37条第2項に違反すると認められる。
平成21年10月2日
金融庁
関東財務局長が、F出版株式会社(本店:東京都新宿区)に対する検査の結果
法令違反が認められたとして証券取引等監視委員会から行政処分を求める勧告が行われたことを受けて本日、同社に対して行政処分を行いました(詳細は、関東財務局ウェブサイトを参照してください。)。
平成21年10月2日
関東財務局
F出版株式会社に対する行政処分について
このため、本日、当社に対し、以下の行政処分を行った。
(1) 業務停止命令
金融商品取引業の全ての業務を平成21年10月2日から平成21年11月1日まで停止すること。
(ただし、顧客との投資顧問契約の解約業務を除く)
(2) 業務改善命令
@ 再発防止策を講じるとともに、適切な経営管理態勢を整備すること。
A 本件広告が著しく事実に相違するものであった旨、適切に公表すること。
B 本件行為の責任の所在の明確化を図ること。
C 上記@からBまでのことについて、具体的な改善策を平成21年10月30日までに、書面で報告すること。
なお、ウィキペディア(Wikipedia)で、デイトレードと検索すると、以下のような記述がある。
別の問題として、自称巨額の利益を挙げたカリスマトレーダーや自称投資顧問事業者などが「投資術」や「投資情報」を提供するなどと吹聴し、書籍販売による印税や情報提供による利益を得ている情報業者も存在する。
誇大広告に対して処分勧告が出された事例などがあるが氷山の一角の状況である。
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| 2009年度 |
金額 |
| 株式総利益 |
144,309,940 |
| FX利益 |
7,657,800 |
| 商品先物利益 |
2,975,572 |
| 2008年度 |
金額 |
| 2008年1月 |
13,245,758 |
| 2008年2月 |
5,441,828 |
| 2008年3月 |
28,971,433 |
| 2008年4月 |
36,268,421 |
| 2008年5月 |
33,760,891 |
| 2008年6月 |
44,490,399 |
| 2008年7月 |
9,304,184 |
| 2008年8月 |
19,449,524 |
| 2008年9月 |
48,284,945 |
| 2008年10月 |
▲82,700,551 |
| 2008年11月 |
12,181,098 |
| 2008年12月 |
3,459,711 |
| SBI現物利益 |
3,420,367 |
| 大和現物損失 |
▲866,169 |
| FX損失 |
▲5,796,500 |
| 合計 168,915,339円 |
| 2007年度 |
金額 |
| 2007年1月 |
8,640,902 |
| 2007年2月 |
7,017,372 |
| 2007年3月 |
6,169,786 |
| 2007年4月 |
4,229,330 |
| 2007年5月 |
13,346,676 |
| 2007年6月 |
4,804,995 |
| 2007年7月 |
409,025 |
| 2007年8月 |
21,259,235 |
| 2007年9月 |
13,392,248 |
| 2007年10月 |
-2,584,373 |
| 2007年11月 |
37,870,388 |
| 2007年12月 |
9,693,236 |
| 合計 124,248,820円 |
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| 2006年度 |
金額 |
| 2006年1月 |
5,465,134 |
| 2006年2月 |
7,772,083 |
| 2006年3月 |
6,079,960 |
| 2006年4月 |
2,279,133 |
| 2006年5月 |
4,157,768 |
| 2006年6月 |
-1,033,817 |
| 2006年7月 |
4,718,561 |
| 2006年8月 |
5,904,138 |
| 2006年9月 |
5,753,064 |
| 2006年10月 |
2,170,483 |
| 2006年11月 |
7,545,155 |
| 2006年12月 |
1,156,936 |
| 合計 51,968,598円 |
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| 2005年度 |
金額 |
| 2005年1月 |
2,786,676 |
| 2005年2月 |
3,805,925 |
| 2005年3月 |
693,294 |
| 2005年4月 |
888,996 |
| 2005年5月 |
869,068 |
| 2005年6月 |
1,005,559 |
| 2005年7月 |
1,091524 |
| 2005年8月 |
-1,930,945 |
| 2005年9月 |
368,796 |
| 2005年10月 |
-2,067,846 |
| 2005年11月 |
4,379,072 |
| 2005年12月 |
5,263,425 |
| 2005年度結果
17,153,544円 |
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| 2004年度 |
金額 |
| 2004年1月 |
1,150,209 |
| 2004年2月 |
974,839 |
| 2004年3月 |
937,426 |
| 2004年4月 |
3,268,043 |
| 2004年5月 |
2,497,834 |
| 2004年6月 |
1,313,215 |
| 2004年7月 |
1,360,517 |
| 2004年8月 |
-527,544 |
| 2004年9月 |
1,042,808 |
| 2004年10月 |
932,965 |
| 2004年11月 |
151,713 |
| 2004年12月 |
1,731,358 |
サラリーマン稼業の傍ら、
TV出演年度の株式トレード副収入
14,833,383円 |
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※ 個別コンサルや取材などで、ご要望があればコピーなどは渡せませんが、東の取引明細をパソコン上か、郵送で送られてきた結果をお見せします。 |
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2009年度
| SBI |
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| SBI FX |
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| 楽天 |
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| kabu.com |
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| 倒産 |
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2008年度
| SBI |
| 1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
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| SBI |
| 7月 |
8月 |
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| 楽天 |
| 一般口座 |
特定口座 |
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| kabu.com |
| 一般口座現物 |
一般口座信用 |
特定口座 |
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| その他 |
| 大和 |
FX |
SBI特定 |
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【補足】
12月途中より、一般口座から特定口座に変更しました。
楽天証券、カブコム証券分には一般口座における年間損失が一括で表示できる機能があるのと、一般分と特定分を分けて表示できる機能があるため、別々に掲載しています。
SBI証券のみ、件数が200以上となると一括表示できないのと、一般分と特定分を分けて表示できないため、月別に表示しています。
なお、大和証券分を相殺するのを忘れており、確定申告後に気づいたため、これは後日修正通告が来ると思われます。
2007年度
| 1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
| 前半 |
前半 |
前半 |
前半 |
前半 |
トータル |
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| 後半 |
後半 |
後半 |
後半 |
後半 |
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| 楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
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| 7月 |
8月 |
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| 前半 |
前半 |
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| 後半 |
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| 楽 天 |
楽 天 |
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2006年度
| 1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
| トータル |
前半 |
前半 |
前半 |
前半 |
前半 |
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後半 |
後半 |
後半 |
後半 |
後半 |
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| 楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
楽 天 |
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2005年度
| 1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
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| 7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
| トータル |
前半 |
トータル |
前半 |
前半 |
前半 |
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後半 |
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後半 |
後半 |
後半 |
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楽 天 |
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2004年度
| 1月 |
2月 |
3月 |
4月 |
5月 |
6月 |
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| 7月 |
8月 |
9月 |
10月 |
11月 |
12月 |
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